ようやく寒さが感じられるようになり、くちどけの良いチョコレートが恋しい季節になりました。今回は、ドウシシャが取り扱う「トリュフチョコレート」2種類をご紹介します。

ベルギー生まれのチョコレートブランド「メロッソ」社のトリュフチョコレートを食べてみました。

今回食べてみたのはベルギー生まれのチョコレートブランド「デリス」です。

世界的な品質と味を誇る至高のベルギートリュフ。
お口の中でスーっととけるなめらかな口あたり。大人向きの本格派チョコになります。フレーバーはベーシックなトリュフです。滑らかなくち溶け具合が特徴です。
メロッソ社は、手作りのトリュフメーカーとしてスタート。50年の歴史を誇り、カスタムメイドのトリュフから量産タイプのトリュフまで幅広く手がけています。伝統とノウハウが商品に生かされています。

デリス トリュフミルク【プチギフト】

デリス トリュフミルク【プチギフト】

パッケージを開けると、内袋がありトリュフチョコレートがたっぷり入っています。

箱がちょうどいい感じにお皿のように使えそうだったので、内袋を出すと写真のようになりました。ぽってりとした形がかわいらしいトリュフチョコレート。

ひと口サイズでも満足度の高い大きさなので、1箱をひとりで食べるにはちょっと多いので、お友達や家族と一緒にチョコレートタイムをお楽しみください。ミルクチョコレートのトリュフはとてもくちどけがよく、マイルドな味わい。ひと口で至福の時間が広がります。

デリス トリュフダーク【プチギフト】

デリス トリュフダーク【プチギフト】

続いて開けてみたのはダークチョコレートのトリュフチョコレート。

こちらも内袋を開封するとたっぷりチョコレートが入っていました。

サイズ感もひと口で満足度の高いチョコレート。ダークチョコレートですが、ミルクよりもちょっぴりビターでコクの感じられる美味しいトリュフチョコレートという感じです。こちらもくちどけがよく、とても美味しかったです。