「カフェで飲むあのフラッペ、家でも飲みたい」
「手軽にサッと飲めるアイスカフェラテってあるの?」
「甘さは控えめでコーヒーの味も楽しみたい」

そんな中で見つけたのが、ポーランド発「モカテ(Mokate)」から新発売されたアイスフラッペシリーズ。

「クラシックコーヒー」と「塩キャラメル」の2種類が、数量限定で登場しています。

【新発売!数量限定!】モカテ アイスフラッペ クラシックコーヒー

【新発売!数量限定!】モカテ アイスフラッペ 塩キャラメル

おすすめポイントは、なんといっても気軽においしいアイスカフェラテとアイスフラッペが作れること!

しっかりしたコーヒーの味なので、まるでカフェにいる気分になります。

そして、1杯分ずつ小分けされた個包装タイプも保存しやすく、うれしいポイント。期間限定だからこそ、今年の夏までにぜひ手に取って欲しい商品です。

【新発売!数量限定!】モカテ アイスフラッペ クラシックコーヒー

【掲載商品】【新発売!数量限定!】モカテ アイスフラッペ クラシックコーヒー

香り高いコーヒーとまろやかな甘さが特徴のインスタントコーヒー。手軽にアイスカフェラテを楽しめます。冷たい牛乳に溶かして、氷と一緒にミキサーにかければアイスフラッペにも!夏にぴったりのカフェ気分をご自宅でお楽しみいただけます!手軽に飲みやすい1カップずつの包装です。

商品情報

■原材料:原材料名は画像をご参照ください

■保存方法:常温

■パッケージ:個包装

飲んでみた感想

早速作っていきましょう!

まずは牛乳で溶かすだけで簡単なアイスカフェラテ!

牛乳を150mlをグラスに入れて、モカテ1本分を上から入れます。

しっかり混ぜ混ぜ~

よ~く混ぜて…アイスカフェラテの完成!

なんと20秒ぐらいで完成しました!お手軽便利で忙しいときに重宝しますね。

早速いただきます!

肝心のお味は…というと、苦味と甘さがマッチしていて、おいしい!

コーヒーの味はしっかりめについていて、大人向きです。

次は、フラッペを作ります。

用意するものは、牛乳100ml、氷150g(約6個~8個)、モテカ2本。

深めのコップに牛乳を注いだあと、モテカ2本を入れて、よ~く混ぜます。

ミキサーに氷を入れて

氷をミキサーに入れて、先程作ったドリンクを入れます。

ミキサーのスイッチを入れて完成!

ゴクゴク…これは…某コーヒーショップの人気商品のようなお味。

まさに夏には最高の1杯です!

アイスカフェラテは混ぜるだけで気軽に。フラッペは身体をキンキンに冷やしたいときに。

いずれにせよ、夏は常備決定のアイテムです!

【新発売!数量限定!】モカテ アイスフラッペ 塩キャラメル

【掲載商品】【新発売!数量限定!】モカテ アイスフラッペ 塩キャラメル

キャラメルの甘さに塩のアクセントを効かせたインスタントコーヒー。手軽にアイスカフェラテを楽しめます。冷たい牛乳に溶かして、氷と一緒にミキサーにかければアイスフラッペにも!甘すぎず、大人好みの仕上がりで、スイーツ感覚でお楽しみいただけます!手軽に飲みやすい1カップずつの包装です。

商品情報

■原材料:原材料名は画像をご参照ください

■保存方法:常温

■パッケージ:個包装

飲んでみた感想

次は、塩キャラメル味です。

では早速作っていきましょう!

作り方は簡単!

牛乳を150ml注いで、モテカ1本を入れるだけ。

まぜまぜ~

あっという間に完成です!

いただきます!

ゴクゴク…キャラメルの甘さが甘さを際立たせていて、最高のアイスカフェラテです!

次はフラッペを作っていきます!

用意するものは、牛乳100ml、氷モテカ2本、氷150g(約6~8個)。

まずは、牛乳とモテカ2本を混ぜます。

2本は溶けにくいので、しっかりと混ぜます。

氷を入れたミキサーに、作ったドリンクを入れて、ミキサーにかけると…

完成しました~!

早速、飲んでみましょう!

一言で言います。う…うまい!コーヒー×塩キャラメルのあまじょっぱさが最高です。

正直1杯では物足りない、何杯もおかわりしたい味でございました。

今年の夏は、お手軽コーヒーでちょっとした特別感を!

今回ご紹介したのは「モテカ アイスフラッペ」のインスタントコーヒーでした。

【新発売!数量限定!】モカテ アイスフラッペ クラシックコーヒー

【新発売!数量限定!】モカテ アイスフラッペ 塩キャラメル

まさに夏にピッタリ!

商品名にはフラッペと入っていますが、牛乳で簡単に溶かして飲めるアイスカフェラテでも気軽に利用できるので、常備しておきたいですね!

自分用はもちろん、急な来客用としても重宝しそうです。

Wismettacフーズでは、他にもたくさん海外輸入商品を取り扱っています。ぜひチェックしてみてください。

(写真・文:戸倉有紀/とき)