飲食店の開業において、食器選びは大切な要素のひとつ。お店のコンセプトに合った食器は料理の見た目を引き立て、顧客にとっての食事体験を向上させる役割を果たします。美しくプレゼンテーションされた料理は、視覚的な魅力を高めるだけでなく、食欲をそそり、リピーターを増やすことにもつながることでしょう。
さらに、コンセプトやメニューに合った食器の選定は、店舗のブランディングに大きく影響を与えます。統一感のある食器は店舗のテーマや雰囲気を強調し、ブランドイメージを確立する手助けとなります。これにより、顧客は店舗の独自性を認識しやすくなり、競合との差別化も図れます。
本記事では、料理を引き立てる食器選びの秘訣について詳しく解説します。具体的な選び方やコーディネートのポイントを紹介し、新規オープン予定の飲食店オーナーが実践できる実用的なアドバイスを提供します。この記事を参考に、あなたの店舗に最適な食器を選び、成功への第一歩を踏み出しましょう。
目次
コンセプトとメニューに合った食器の選びのコツ
店舗のコンセプトに合った食器選びは、店舗のブランディングや顧客体験の向上に必要です。お店の雰囲気にあった素材の器(うつわ)を選ぶことで、料理の見た目だけでなく店舗の雰囲気を効果的に引き立てることができます。
まず、店舗のテーマに沿った食器のスタイルや素材を選定する方法について考えていきます。
コンセプトに合った食器の選び方
例えば、カフェではシンプルでナチュラルな磁器がおすすめ。
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バードシングス レスト ツバメ ゴールド[日本製/燕三条/洋食器](取り扱い企業:やまに)
和食店では繊細な和風の食器が雰囲気を高めます。

くつろぎ鉄黒 11cmシュークリーム皿 【日本製 磁器】(取り扱い企業:オオエックス)
モダンな店舗では、ガラスやメタル素材の食器を選ぶことで洗練された印象を与えることができます。
スペインやイタリア料理などを提供するときは温かみのある磁器が合います。
料理の盛り付けに自信があるお店なら、白磁(白い食器)が合います。

【MAGNESIA VEIL ベール】プレート レストラン(取り扱い企業:M.STYLE)
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【リーズナブルで高品質】リムクーププレート[Etude](取り扱い企業:M.STYLE)
このようにお店の雰囲気に合ったスタイルや器の素材を選ぶことが大切です。
コンセプトに合わせた器のカラーや素材の選び方
食器を選ぶ際に、コンセプトに合わせた色や形、テクスチャー(素材・質感)もセンスが光る要素のひとつ。
例えば、明るくカラフルな食器は活気ある雰囲気を醸し出します。一方、落ち着いた色合いの食器はリラックスできる空間を演出します。

日本製 窯元直送 三品皿・小(取り扱い企業:麦山)
また、曲線を多用した食器は柔らかい印象を与え、幾何学的なデザインはモダンな雰囲気にマッチします。具体的な例として、カフェの明るいイメージにはホワイトやパステルカラーの陶器、和食店では藍色や朱色の食器が効果的です。
コンセプトと食器に統一感があることで、ブランドイメージの確立につながります。
例えば、「木製の食器を使っているナチュラルなカフェ」。

人気!残りわずか 冷菜皿 皿 プレート(取り扱い企業:SevenLy)

ミニ立体盛込 段々 七段<dandan> <日本製>(取り扱い企業:ヤマコー)

VIDIVI ディーバ プレート28cm(取り扱い企業:イッツネット)
「料理もおいしいけれど、器を使い方が印象的な創作料理のお店」といったように、特定の色やデザインを統一することで、視覚的なブランドイメージが強化され、顧客が店舗を覚えやすくなります。
合わせて、食器の質感やデザインがブランドのストーリーを反映していると、顧客はより深い体験を感じ、忘れられないお店として「また行きたいな」というリピーターを生み出すきっかけになることでしょう。
メニューに合った食器の選び方
メニューに合った食器の選び方は、料理の見た目やサービスを通じた体験を提供する上でとても大切です。まず、各料理に合った食器のサイズや形状を選ぶことで、料理の魅力を最大限に引き出すことができます。
例えば、スープには広くて深みのある深皿を使用し、パスタには大きくて広がりのある広皿を選ぶことで、料理のボリューム感を強調することができます。
さらに、料理の提案イメージを考えたうえで、食器が料理の色合いや盛り付けを引き立てるようなデザインを選ぶことが大切です。食器の色や素材、形状が料理と調和することで、視覚的な美しさが増し、顧客に対する印象が向上します。たとえば、鮮やかな色合いの料理にはシンプルで色の異なる食器を選ぶことで、料理自体がより際立ちます。
また、いろいろなメニューに対応するためには、様々な形状やサイズの食器を揃えつつ、全体としての統一感を維持することが求められます。統一感のある食器を選ぶことで、店舗全体のブランディングを強化し、顧客に一貫した店舗のイメージを提供することができます。このバランスを保つことで、個々の料理が際立ちつつ、店舗全体の雰囲気が統一され、リピーターの獲得につながります。
開業前の食器選びのポイント
続いて、お店を開業する前に食器を選ぶ上でのポイントをご紹介します。
食器選びにおいて、お客様の利用ニーズと店舗の立地を考慮することは、店舗の成功に直結します。顧客層に適したデザインや素材の食器を選ぶことで、より快適で魅力的なお店での体験を提供することができます。
来店されるお客様の過ごし方をイメージした食器をそろえる

例えば、家族連れが多い店舗では、耐久性が高く扱いやすい素材の食器が合います。

日本製 窯元直送 おしゃれ楕円豆鉢(取り扱い企業:麦山)
一方で、若者を主要な顧客層とする場合、トレンド感のあるデザインやカラフルな食器を選ぶことで、SNSでの投稿を促進し、話題性を高めることができます。また、ビジネスマンが多く集まるオフィス街の店舗では、シンプルで洗練されたデザインの食器が好まれる傾向にあります。
さらに、店舗の立地に応じて食器のスタイルや価格帯を調整することも重要です。
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和カフェ ゴールド 小皿 プレート[美濃焼 食器 日本製](取り扱い企業:cierto)
例えば、繁華街では高級感のある食器を選ぶことで、顧客の期待に応えることができます。
一方、住宅街やオフィス街では、手頃な価格でありながら食洗器の対応が可能だったり機能性に優れた食器を選ぶことで、コストパフォーマンスを高めることが可能です。
また、地域の文化やトレンドを反映した食器選びは、顧客の期待に応えるだけでなく、地域に根ざしたお店を目指す上で欠かせない要素ともいえるでしょう。
店舗規模・提供メニュー・集客目標に見合った食器の種類と数量をそろえよう
飲食店の業態や店舗規模に応じた食器の選定は、効率的な運営とコスト管理に直結します。

Roots コリーヌ 26cmパスタボウル (エタン)(取り扱い企業:ケーアイ)

Roots コリーヌ コーヒーカップ/ソーサー (アンバー)(取り扱い企業:ケーアイ)
まず、カフェでは、シンプルで多用途な食器が求められ、例えばマグカップやプレートは日常的に使用されるため耐久性が重要です。

【錫音】SUZUNE リムプレート 日本製(取り扱い企業:M.STYLE)
一方、レストランでは、料理の種類に応じた多様な食器が必要となり、高級感のあるプレートやボウルが料理の見た目を引き立てます。

Libbey(リビー)ベルジャン ビール(6個セット)(取り扱い企業:遠藤商事)
バーでは、グラス類が中心となり、ドリンクの種類に応じた専用グラスの選定が求められます。
このように、必要な食器の種類をある程度、想定されているメニューに応じて提案食器の種類を絞り込んでいきます。
次に、店舗の規模に基づいた食器の数量計算方法について。具体的な例を挙げて説明します。

例えば、20席のカフェで客席の回転率が高い場合、一日あたりの必要食器数は席数×回転率×予備分で計算します。仮に1日の回転率が3回で予備を20%とすると、20席 × 3回 × 1.2 = 72個の食器が必要となります。このように、店舗の規模や客席の回転率を考慮することで、適切な食器数を見積もることが可能です。
席数×2~3回×1.2=開業時に必要な食器の目安量
最後に、食器の種類と数量のバランスを取ることで、効率的な食器管理とコストコントロールを実現します。多種類の食器を揃えると初期費用がかかるものの、料理の多様化に対応できるため、顧客満足度の向上につながります。一方、数量を適切に管理することで、余剰在庫を防ぎ、スペースとコストの節約が可能です。食器の選定と数量管理をバランス良く行うことが、長期的な店舗運営の成功に寄与します。
毎日使う食器だから耐久性と提供イメージにあったサイズバランスも大切

家庭で利用する食器の場合、食器棚の中から1日に使っても1度~2度程度。食器のバリエーションも利用する量も大したことはありませんが、お店となると話は別です。食器量もですが扱う食器のバリエーションもメニューの1日の提供量を計算しながら考えていく必要があります。
また、提供メニューによって同じ食器を使えるようにするなど工夫も必要です。同時に食洗器を使って洗えるなどタフなオペレーションに耐えられるということも大切。合わせて、店内の食器を置けるスペースは限られているため、スタッキングできる食器など効率よく提供するために考えていかなければいけません。
食器をそろえる上で以下の4つのポイントに気をつけながら食器をそろえてみましょう。
1.メニューから使う食器の種類をある程度絞り、無駄をなくす。
2.タフなオペレーションに耐えられる耐久性のある食器を探す。
3.スタッキングできるなど店内の食器置き場やスペースを考えた食器を探す。
4.コースメニューなどの場合は、お客様に提供した際の場のイメージを想定して食器を探す。
開業前にチェックしておきたい、コストを抑えて賢く食器を選ぶ工夫
開業前は内装費やテナント入居費用を中心にいろいろお金がかかります。少しでも安くてよいものがあるのならば、チェックしておきたいですよね。
中古厨房機器を販売するサービスを活用するのも良い

コスト削減のための中古品選びのコツ
コスト削減のための中古品選びのコツを実践することで、開業時の初期投資を大幅に抑えることが可能です。以下に、中古の厨房機器や食器を選ぶ際に重視すべきポイント、購入前に確認すべき事項、そして信頼できる供給元の見つけ方について詳しく解説します。
1. 中古品選びで重視すべきポイント
中古の厨房機器や食器を選ぶ際には、状態、ブランド、価格の3点を具体的に確認することが大切です。商品の状態が良好であれば、長期間使用でき、メンテナンスコストも抑えられます。また、信頼できるブランドの製品を選ぶことで、品質や耐久性に対する保証が得られるため安心です。価格については、新品と比較してどれだけコストを削減できるかを検討し、予算内で最適な選択を心掛けましょう。
2. 購入前に確認すべきこと
中古品を購入する前に、機能テストや<強>保証の有無、過去の使用状況を詳細に確認することが不可欠です。機能テストでは、実際に使用して正常に動作するかを確かめます。保証が提供されている場合は、万が一のトラブル時に対応できるため安心です。また、過去の使用状況を確認することで、どの程度の頻度で使用されていたかを把握し、今後のメンテナンス計画を立てる際の参考にできます。
3. 信頼できる供給元を見つけ、コスト削減を実現しよう
中古品を購入する際は、信頼できる供給元や購入先を選ぶことが大切です。信頼性の高い業者から購入することで、品質の保証やアフターサービスが受けられます。さらに、中古品を活用することで、開業コストを大幅に削減する具体例として、同等の新品と比較してコストを50%削減できる場合などがあります。これにより、限られた予算を有効に活用し、店舗運営の安定に繋げることが可能です。
中古品を購入する際に気をつけるべき点
中古品購入時には、いくつかの注意点を考慮する必要があります。以下に、品質チェック項目、契約や保証の確認事項、および安全性や衛生基準の遵守について詳しく説明します。
品質チェック項目 – 中古食器や厨房機器を選ぶ際には、傷や汚れの有無、機能性の確認が不可欠です。製品の状態を細かく検査し、使用に支障がないかを確認しましょう。
契約や保証の確認事項 – 中古品を購入する際には、販売者との契約内容や保証期間、返品ポリシーを明確に理解することが大切です。これにより、万が一のトラブル時にも適切に対応できます。
安全性や衛生基準に気をつける– 購入する中古品が食品衛生法などのを満たしているかを確認し、必要に応じてを実施しましょう。これにより、店舗運営における衛生面のリスクを最小限に抑えることができます。
食器の仕入れは、オンラインと実店舗での購入を上手に使い分けよう
食器の仕入れは、オンラインで仕入れる方法と実店舗や食器問屋さんといった実際に手に取って確かめながら仕入れる方法の2点があります。
オンラインで食器を仕入れるメリット
オンラインで食器を仕入れることは、飲食店開業準備において多くのメリットがあります。特に、食器の購入においては、価格競争力の高さや幅広い選択肢が大切な要素となります。
価格競争力と幅広い選択肢:オンラインでは多くの店舗が競争しているため、同じ商品をより低価格で手に入れることが可能です。また、品揃えが豊富で、特定のニーズに合わせた商品を見つけやすいというメリットがあります。
比較検討とレビューの活用:オンラインプラットフォームでは、複数の商品を簡単に比較できる機能があります。また、他の購入者によるレビューを参考にすることで、商品の品質や使い勝手を事前に確認することができます。
配送の利便性と在庫情報がすぐにわかる:オンライン購入では、自宅や店舗に直接配送してもらえるため、移動の手間が省けます。さらに、リアルタイムで在庫情報を確認できるため、必要な商品を迅速に手配することが可能です。これにより、店舗開業準備をスムーズに進めることができます。
オンラインでおトクに食器をそろえるなら「スーパーデリバリー」
卸・仕入れサイト「スーパーデリバリー」では、この記事でご紹介した商品の他に、お店にあった食器を豊富に取り揃えています。この機会にぜひチェックしてください。
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実店舗や食器問屋で仕入れるメリット

実店舗での購入には、実際に食器を手に取って品質やデザインを確認できるという大きなメリットがあります。これにより、写真や説明文だけでは捉えきれない実物の質感や色合いをしっかりと確認でき、店舗のコンセプトに最適な食器を選ぶことが可能です。
さらに、店舗スタッフから直接アドバイスや推奨品を受けられる点も実店舗購入の魅力の一つです。専門知識を持つスタッフが、店舗の雰囲気やメニューに合った食器の選定をサポートしてくれるため、初心者でも安心して選ぶことができます。
また、実店舗での購入は即時持ち帰りが可能であることや、返品・交換が容易であることも大きなメリットです。必要な食器をすぐに手に入れることができ、万が一不具合があった場合でも迅速に対応してもらえるため、開業準備をスムーズに進めることができます。
カフェ飲食店開業が決まったら食器・備品のリスト作成準備をしよう

飲食店の運営において、必要な食器のリストを作成することは極めて大切です。このリスト作成は、食器選定プロセスにおける計画性を高め、店舗運営全体における効率性やコスト管理に大きな影響を与えます。適切な食器を事前にリストアップすることで、無駄な購入を避け、必要なアイテムを確実に揃えることが可能となります。
リスト作成時に考慮すべき要素には以下の点が含まれます:
種類:提供するメニューに適した食器の種類を選定します。例えば、スープ用の深皿やパスタ用の広皿など、各料理に最適な食器をリストアップします。
数量:店舗の席数や予想される客席回転率を基に、必要な食器の数量を正確に計算します。これにより、ピーク時にも対応できる余裕を持たせることができます。
予算:限られた予算内で質の高い食器を揃えるため、コストパフォーマンスを考慮しながら選定します。価格と品質のバランスを重視することが大切です。
デザインの一致:店舗のコンセプトやブランドイメージに合った食器デザインを選ぶことで、統一感のある店舗雰囲気を作り出します。
さらに、効果的なリスト作成のためには、専用のツールや方法論を活用することが推奨されます。例えば、スプレッドシートや専用の管理ソフトウェアを使用して、食器の種類、数量、予算、デザインなどを整理すると効率的です。また、リストは定期的に見直し、メニューの変更や店舗の成長に応じて更新することが大切です。これにより、常に最新のニーズに合った食器を揃え、計画的かつ組織的な準備を維持することができます。
準備期間と計画立案の重要性
飲食店の開業準備において、準備期間と計画立案は成功への重要な要素です。特に、食器選びにおいては、スケジュール管理と効率的な計画が店舗運営の円滑化に大きく寄与します。
まず、店舗開業までのスケジュール管理における食器選びの役割について説明します。適切な食器の選定は、メニューの完成度や店舗の雰囲気に直接影響を与え、開業準備全体のバランスを保つために欠かせません。
次に、効率的な計画立案がどのようにスムーズな開業準備とコスト管理に貢献するかを具体例を交えて解説します。例えば、食器の数量や種類を事前に計画することで、無駄な在庫を減らし、予算内で質の高い食器を揃えることが可能になります。
最後に、予期せぬ遅延や問題に対応するための柔軟な計画の重要性と、計画段階でのリスク管理方法についてアドバイスします。リスクを事前に把握し、予備の食器を準備しておくことで、急な破損や欠品にも迅速に対応できる体制を整えることができます。
あなたのお店にあった食器が見つかる!開業時の食器選びはお任せください。
今回は、カフェ・飲食店開業を目指されている方のための「食器選びのコツ」をご紹介しました。卸・仕入れサイト「スーパーデリバリー」では、この記事でご紹介した商品の他に、お店にあった食器を豊富に取り揃えています。この機会にぜひチェックしてください。
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合わせて、以下の記事では業務用食器の使い勝手の良さを説明しています。
店・事業所に居ながら、必要な商品が必要な分だけそろう!
あらゆる事業者のための卸・仕入れは「スーパーデリバリー」!
お洋服にファッション小物、かわいい雑貨に食器、インテリアまで!小さなお店を彩る商品が多数掲載中!店舗販促品やお店づくりには欠かせない…こだわり派の店舗什器・備品まで、まとめてスーパーデリバリーにお任せください!
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店舗物件がお決まりの実店舗様は、開業前からご入会いただけます。
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